先週末は沖縄にいました。
食べものはみんなおいしかったけど、一番は公設市場で食べた海老の刺身かな。
ひめゆり平和祈念資料館は展示の質・量ともに圧倒的で、結局3時間くらい見ました。出てきたときはグッタリでした。
本土決戦を遅らせるために沖縄が捨石となったとか、本土から来た日本軍にガマ(壕)を追い出されたとか。
沖縄の戦争経験者の怒りのベクトルが日本本土を向いているということに正直びっくりしました。
先週末は沖縄にいました。
食べものはみんなおいしかったけど、一番は公設市場で食べた海老の刺身かな。
ひめゆり平和祈念資料館は展示の質・量ともに圧倒的で、結局3時間くらい見ました。出てきたときはグッタリでした。
本土決戦を遅らせるために沖縄が捨石となったとか、本土から来た日本軍にガマ(壕)を追い出されたとか。
沖縄の戦争経験者の怒りのベクトルが日本本土を向いているということに正直びっくりしました。
CISSP取得して約1年を迎えようとしています
Certification Maintenance Fee"を払う必要がありま
受験に68250円払っているのでも
資格継続のためには払う
この継続手続きがどのようなものなのか、取得前にはほとんど説明
1、CISSP取得後1年で(ISC)2から案内メールが届く。
2、曰く・・・
期日までに85$をお支払いください。
支払いが期日より60日遅れると$20の遅延手数料が発生します
(!)
3、しぶしぶWebページから支払い。クレジットカード決済。
お金のかかる資格ですね。
そういった観点から日本の情報処理技
なぜDNS増幅攻撃について書くのか?
先週(2006/3/29)、"http://www.jpcert.or.jp/at/2006/at060004.txt">JPCERTやJPRSが注意喚起
の再帰的な問合せを使った DDoS"の件。
本質的な危険が理解されないまま途方にくれている方が多そうなの
DNS増幅攻撃とは
まず"DNS の再帰的な問合せを使った DDoS攻撃"というのが表現が分かりにくいのですが
Amplification Attacksという攻撃の手法を指しています。
ここではDNS増幅攻撃と呼びます。今回のJPCERT
このDNS増幅攻撃を理解することが大切ですので
DNS増幅攻撃の登場人物は以下のとおりです。
攻撃者:DNS増幅攻撃する悪意あるクラッカー
踏み台:不適切な設定のDNSサーバ、及びその管理者
犠牲者:DNS増幅攻撃の犠牲になる人(具体的には
2006年あたまからVeriSignがこの攻撃を受けていま
どのように攻撃が成立するかというと・・・
1、攻撃者はDNSサーバにソースIPを偽装したDNSリクエス
2、DNSサーバは偽装されたIPに対してリクエストの結果を送信する。
3、結果的に犠牲者のネットワークに大量のDNSトラフィックが
ということです。
既存のDoSとの違い
ここまで読んで、「なんだ今までBotNetがやっていたことと
確かにここまではありきたりなDDoSの一種と大差ありません。ここからがポイントです。
DNSを使った名前解決はクエリー要求とクエリー応答の通信量の
試しに、nslookupコマンドで""return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">u-tokyo.ac.jp"の全てのレコードを要求してみます。
> set type=all
> href="http://www.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">www.u-tokyo.ac.jp
Server: "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://ns1.mss-iss.ne.jp/"
target="_blank">ns1.mss-iss.ne.jp
Address: "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://211.19.41.185/"
target="_blank">211.19.41.185
Non-authoritative answer:
href="http://www.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">www.u-tokyo.ac.jp
internet address = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://133.11.128.254/"
target="_blank">133.11.128.254
href="http://www.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">www.u-tokyo.ac.jp
MX preference = 10, mail exchanger = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://www.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">www.u-tokyo.ac.jp
href="http://u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">u-tokyo.ac.jp nameserver =
href="http://dns3.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns3.nc.u-tokyo.ac.jp
href="http://u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">u-tokyo.ac.jp nameserver =
href="http://dns1.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns1.nc.u-tokyo.ac.jp
href="http://u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">u-tokyo.ac.jp nameserver =
href="http://dns2.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns2.nc.u-tokyo.ac.jp
href="http://www.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">www.u-tokyo.ac.jp
internet address = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://133.11.128.254/"
target="_blank">133.11.128.254
href="http://dns3.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns3.nc.u-tokyo.ac.jp AAAA IPv6
address = 2001:200:180::35:3
href="http://dns3.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns3.nc.u-tokyo.ac.jp internet
address = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://157.82.0.1/"
target="_blank">157.82.0.1
href="http://dns1.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns1.nc.u-tokyo.ac.jp AAAA IPv6
address = 2001:200:180::35:1
href="http://dns1.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns1.nc.u-tokyo.ac.jp internet
address = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://133.11.0.1/"
target="_blank">133.11.0.1
href="http://dns2.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns2.nc.u-tokyo.ac.jp AAAA IPv6
address = 2001:380:1ab::35:2
href="http://dns2.nc.u-tokyo.ac.jp/"
target="_blank">dns2.nc.u-tokyo.ac.jp internet
address = "return top.js.OpenExtLink(window,event,this)"
href="http://219.166.230.42/"
target="_blank">219.166.230.42
このときクライアントからDNSサーバへの通信は53byteで
たいしてDNSサーバからの応答は各種レコード
約7倍の350byte
たとえばDoSを仕掛ける攻撃者が32Kbpsのダイヤルアップ
攻撃者が直接www.u-tokyo.ac.jpにDoSをした
細いダイヤルアップ回線がボトルネックとなって
1時間で犠牲者のネットワークに送ることのできるトラフィックは10MBy
height="360"
alt="dos_normal"
src=
"http://blog.sparky.jp//media/img_20060404T230925404.jpg"
width="353" />
そこでDNS増幅攻撃の登場です。攻撃者は再帰問い合わせを許す
ソースIPが偽装されているのでDNSサーバからの応答は"http://www.u-tokyo.ac.jp">www
このトラフィックは、クライアントからDNSサーバへの通信の
(図「DNS増幅攻撃を使ったDoS」)
height="360"
alt="dos_dnsamp"
src=
"http://blog.sparky.jp//media/img_20060404T230926295.jpg"
width="367" />
このようにDNSのプロトコルの性質を巧みに利用して
今までのDDoS以上のトラフィックを犠牲者のネットワークに
DNS増幅攻撃をもっと増幅する方法!?
増幅が7倍という風に書きましたがこれはあくまで一例で
href="http://www.isotf.org/news/DNS-Amplification-Attacks.pdf"
target=
"_blank">http://www.isotf.org/news/DNS
合計4320 Byteの通信を発生させられるとあります。この場合
またSmurfの手法を応用するということが考えられます
SmurfはソースIPをブロードキャストアドレスにするとい
この手法を応用してDNS増幅攻撃をさらに
そして中長期的視点から考えた場合、DNSのクエリー応答の通
DNSが多機能化してきているから
IPv6,DNSSEC,NAPTRなどをサポートするよ
DNS増幅攻撃が行いやすくなると言えます。
対策
DNS増幅攻撃を許してしまう主な原因は以下の2つです。
1、キャッシュサーバが誰からのクエリーでも応答する設定になっ
2、spoofされたトラフィックを外部に流すことを許している
この2つの原因、どちらかを是正することでDNS増幅攻撃を止め
対策についてはJPRS,JPCERTからのアドバイザリに詳しく載っていますので、そちらを参照してください。
このアドバイザリが出たのは
そして現実に被害を受けているサイトがあると
「とりあえず比較的対策が簡単なキャッシュサーバの設定を是正をしていきましょ
最後に
誰からのクエリーでも応答するDNSキャッシュサーバのこと
MTAの
様々な方ががんばった結果、MTAに関してはSPAMの中継をし
(=オープンリレーのMTAを放置しない)という意識が、管理者一般に浸透して
同じようにDNSもオープンルックアップのまま外部に公
他サイトへのDDoSの踏み台になる可能性がある
参考
DNS Amplification Attacks
href="http://www.isotf.org/news/DNS-Amplification-Attacks.pdf"
target=
"_blank">http://www.isotf.org/news/DNS
The Continuing Denial of Service Threat Posed by DNS
Recursion
href=
"http://www.us-cert.gov/reading_room/DNS-recursion121605.pdf"
target=
"_blank">http://www.us-cert.gov/reading
DNS の再帰的な問合せを使った DDoS 攻撃に関する注意喚起
href="http://www.jpcert.or.jp/at/2006/at060004.txt"
target=
"_blank">http://www.jpcert.or.jp/at
DNS の再帰的な問合せを使った DDoS 攻撃の対策について
href=
"http://jprs.jp/tech/notice/2006-03-29-dns-cache-server.html"
target=
"_blank">http://jprs.jp/tech/notice
どなたかのホームページ
href=
"http://www.vwnet.jp/mura/BookFollow/JPCERT-AT-2006-0004.htm"
target=
"_blank">http://www.vwnet.jp/mura
激しいDDoS攻撃の詳細を明らかにしたVeriSign社
href=
"http://blog.privacy-jp.com/index.php/2006/03/18/e_sei_ao_a_ra_na_ifdifpa_cs_c_ca_a_a_da"
target=
"_blank">http://blog.privacy-jp.com
(警察庁の翻訳)
href=
"http://www.techworld.com/security/news/index.cfm?NewsID=5586"
target=
"_blank">http://www.techworld.com
(原文)
F-Secureの新製品は画面(GUI)が斬新です。
日本エフ・セキュアは、「F-Secureインターネットセキュリティ2006」を発表しました。
同社初の個人向け高機能セキュリティ製品として4月17日より販売を開始します。
「F-Secureインターネットセキュリティ2006」は、Windows端末でウィルス対策、スパイウェア対策、
パーソナルファイアウォール、侵入検知、アプリケーション制御、スパムメール対策を提供する統合セキュリティ・ソリューションです。
個人や小規模オフィスでの使用を想定し、簡単な設定と全自動運用を特徴としています。
GUIにはフィンランドのキャラクターであるムーミンを採用し、たいくつなセキュリティ製品を心和むものとしています。
src=
"http://www.f-secure.co.jp/news/200603291/IS2006.bmp" />
ムーミンだよ!!!スパムはアイコンがニョロニョロだよ!!!
確かにセキュリティ製品のGUIは退屈でしたからね。
有名なキャラクターを使うなんてセキュリティ製品でははじめての試みのはず。"#FF0000">赤("http://www.trendmicro.co.jp/home/">TrendMicro)
と黄("http://www.symantec.com/region/jp/">Symantec)
が熾烈な争いを繰り広げるデスクトップセキュリティの分野に"#7B7BC0">青("http://www.f-secure.co.jp/is/index.html">F-Secure)の登場となるか???
ところで"BACKGROUND-COLOR: #7fffd4">水色はなにやってるんでありましょうか?
オリジナル(英語版)のGUIはムーミンがいないので、「ムーミンつき」は日本エフ・
セキュア別注なのかも。
"http://support.f-secure.com/enu/home/elearning/is2006el_eng/start.htm">http://support.f-secure.com/enu/home/elearning/is2006el_eng/start.htm
花見をするため世田谷公園へいってきました。
"http://blog.sparky.jp/bluepill/media/file_20060327T002355719.jpg"
target="_blank">height="80"
alt="20060326153524"
src=
"http://blog.sparky.jp//media/img_20060327T002353977.png"
width="180" />
噴水のまわりの芝生で家族連れが思い思いに過ごしているという、絵に描いたようなのどかな光景。
"http://blog.sparky.jp/bluepill/media/file_20060327T002356180.jpg"
target="_blank">height="135"
alt="20060326161535"
src=
"http://blog.sparky.jp//media/img_20060327T002354858.png"
width="100" />
桜の下で食べる団子は格別!花は3分から5分咲き。来週末がベストでしょう。
シートを広げてする花見は数年ぶりでしたが楽しかったです。
"http://blog.sparky.jp/bluepill/media/file_20060327T002356621.jpg"
target="_blank">height="111"
alt="20060326154045"
src=
"http://blog.sparky.jp//media/img_20060327T002355239.png"
width="180" />
新しい相方は今日も元気よく走ってくれてます。
秋葉に買い物に行き、妻のPCを直し、渋谷で不思議な焼肉を食べ、ラーメン屋を2軒新規開拓し、本を読み、と
動き回ってはいたものの、実のところ何も考えてなかった週末でした。
桜がきれいだったのでよしとします。
ISMSの定期審査が形骸化しているという話を複数の方から聞き、ISMSに対する不信感が高まっています。
文句を言う前にまずは一通り勉強しようということで今この本を読んでます。
ISMSとかセキュリティポリシーについて書かれた本はなぜこうも難しいのでしょうか?すでにアップアップです。
全社的にセキュリティポリシーを運用するには一般のユーザーにもわかりやすくセキュリティマネジメントの重要性を説明できる必要があるはずですが、
既存の管理者はISMSのコンセプト/必要性/メリットをどの程度伝えられているのでしょうか?
まぁいろいろと書いてみます・・・
表参道ヒルズ
凄い混雑でした。
height="320"
alt="IMG_1212"
hspace="0"
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"http://blog.sparky.jp//media/img_20060321T224908632.jpg"
width="213"
border="0" />
もともと中に入っている店の9割は名前すら読めない、僕には縁の無い場所なのでちょっと入って、人の多さを確認して、
早々に退散しました。
建物は表参道の町並みときれいに調和していて、かっこよかったです。(六本木ヒルズのような「唐突にニョキッ!」感はありません。)
近所の桜
目黒川沿いの桜は大分蕾がふくれてきました。
花見の季節はもうすぐそこです。
Winny
最近Winnyの活字を新聞で見ない日がないです。
たぶんそれは我が家で毎日新聞をとってるからなんです。どうも毎日はWinnyがお好きのようで。ウィニー記事は1面の常連です。
しかも今日のWinny関連の記事を見ると文責は『サイバーテロ取材班』となってます。
やっぱりこの人たちは毎日Winnyのネットワーク上を「仁義なきキンタマ」をキーワードに検索し続けているのでしょうか?
今日久々にWinnyをインストールして、Winnyユーザの接続元ネットワークを調べてみたんですが
大学、企業のネットワークからの接続がきれいになくなっています。
一年くらい前なら、休みの日であっても、特に西の方の大学からのアクセスがあったものですが。
Winnyの危険性については認知されつつあって、企業や大学では対策が進んでいると思いたいです。
ちなみにキンタマウィルスに感染したファイルをダウンロードする作業は緊張の連続です。間違えてクリックしたらと思うと・・・
これは別のパソコンを用意したほうがいいな。
FF12のストーリー
購入を踏みとどまっている友人がいるので、そいつの背中を押すためにちょっと書いてみます。
クリア前にゲームを語るという暴挙。
今回のFF12、ストーリーは賛否両論あるみたいですが、僕は好きです。
ドラクエや「昔のFF」に代表される、僕が中学の頃に流行って いたいわゆる王道RPGというのは、
善良な人々が平和に暮らす世界にある日ひょっこり悪の大王があら
勇者とその仲間がそいつらをやっつけに行くというようなストーリーでした。
善悪がはっきりした世界観の中で異形のモンスターを殺していくという分かりやすい世界です。
の戦いを描こうとしてると感じます。
例えばFF10では「アルベド族」「エボン党」「青年同盟
という異なる主張を持つ集団が衝突を繰り返していたし
今回のFF12では2つの帝国の覇権争いや大国と小国の戦争など人間同士の争いがストーリーのベースになってます。
王位継承をめぐる陰謀があったり、クーデターがあったり、戦争の結果祖国を追われた難民が現れたり、
非常に現実の世界を感じさせる要素が多いです。「人間VSモンス
というシンプルな世界と比較してユーザに多くを求めるゲームです。
小中学生がどの程度この世界観を理解できるのかは分かりません。ただゲームを通じて、学校の先生を困らせる
「なんで人間は戦争をするの?」という質問にたいするひとつの答えを見つかられるんじゃないかな。
FFはその辺をあえて難しくすることで、過去のRPGと比べて情報処理能力、理解力、現実の世界の知識を必要とする「大人のゲーム」
になろうとしているのだと予想してます。(そうすることによってドラクエとの棲み分けもできるし)
"http://blog.sparky.jp/bluepill/media/file_20060318T023918711.jpg"
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"http://blog.sparky.jp//media/img_20060318T023918179.jpg"
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border="0" /> "http://blog.sparky.jp/bluepill/media/file_20060318T024052737.jpg"
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border="0" />
はじまりました。
地味なオープニングです。
華やかな雰囲気でオープニングから飛ばしてたFF X, FF X-2とは違います。
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"http://www.jitensya.co.jp/y/img/shop-img/shop-logo-img/ybd-logo1.jpg"
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border="0" />
今日はじめて渋谷にY'sの支店があることに気付いた。たまたま横断歩道橋から吊ってある自転車がみえたので近くによってみたら
「Y's bike DATA」とある。小径車だけじゃなくてロードも若干あるし、チューブ、タイヤ、パーツの類もばっちり。
"http://www.nukaya.com/shop/ebisu/01.html">ぬかや恵比寿店は駄目すぎるので、
これから買い物するときはY'sに行こう。
それにしても分かりにくい場所だこと。
ワイズ・バイク・データ/Y'S BIKE DETA
東京都渋谷区渋谷2-22-14 新免ビルB1F
電話番号: 03-5468-6031
年中無休 11:00~20:00